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見習い魔法使いの日常

果たして魔法が使える日は訪れるのか!?

JavaScriptやってみた

生まれて初めてJavaScriptに触りました。

忘れもしない1年生の誕生日にサイ本を買ったあの日のこと...。

今まで手を出したことのない価格帯、そして分厚さに僕は興奮したんですよね。

結局1年以上たった今でも、現在進行形で本棚の肥やしとなってますが...。

 

今回は半額セールでこの本を購入してやりました。

確かな力が身につくJavaScript「超」入門 (確かな力が身につく「超」入門シリーズ) : 狩野 祐東 : 本 : Amazon.co.jp

サイ本と比較するとイラストとが多いかったので、まあ1日時間をかければ一通り終わるじゃろうとね。

最終的に3日かかりましたが、これでJavaScriptをとりあえず読むことはできるようになったと思います。

 

とりあえず、やったことはアウトプットしようと思って、カウントダウンをするページを作ってみました。

スタイルシートはいつかに作ったものを適当に反映させただけです。

 f:id:Nishisi:20160509212153p:plain

 

本を読んで試したりすると簡単なんですが、自分で作ろうと思うといろんなところで躓きました。

とりあえず、動きはしたのでひとまず第一段階かなというところ。

 

画面の隅にちょこんと表示させて、ちらっと確認したりと使ってみると以外と便利です。

ただ、今のままだとカウントダウンがマイナスまでいってしまうのと、例外処理を施していないのでNanになったりと、中途半端な状態です。

 

0になったら、音を出すなどの機能もつけてみたいと思っているので、スタイルシートも含め、ある程度できればGitHubに公開してみようかな(たぶん)。

 

ブラウザですぐに試せるのは、面白いと思いました。

時間を見つけてサイ本も読もうと思います。

 

目下、GitHubの勉強中(そういうものなのか疑問だが)なので、作ったものなどを公開していけたらいいと思ってます。

 

最後にちょっと、書いて終わります。

本の中にjqueryAjaxに触れる機会があったのですが、前にあった授業での流れを思い出しました。

< ネットワークの授業 >

先生「君たちの中でAjaxとか触ってことない人はいないとおもうけど...」

私「(なんじゃそりゃ、ググる)」 -> 調べるけどよくわからん

先生「Ajaxを知らないとかは、恥ずかしいので知っといてくださいね」

私「(僕に言ってるの?ねえ、僕に言ってるんですか、先生?)」

 

いやー。

何も知らなかったんですね私。

お恥ずかしい。

 

いつになったら技術的な記事が書けるのやら...。

先は長そうです。

 

それでは。